田舎のプチマダムMの暮らし

すべての未来が輝いてみえていた青春時代・歳を重ねしあわせの種を探し求めていた頃が過ぎ、団塊世代と言われる年齢になりました それなのにいまでも日々の暮らしにしあわせを求めて彷徨っている主婦です いつまでも輝き続ける為の努力を忘れないように生きていきたいと思います。

救急車

暑つ~っ・・・・・・真夏日

朝から暑いです。
昼前にはゆうに30℃越してます。 

名古屋は35℃以上との事(西日本は今年最高の暑さだそうです)
お部屋の中にいても汗 ダラダラ  
なんだか熱中症になりそう(経験したことはないんですけどそんな気がする)

なんだかんだでPM3:00過ぎのことでしたが・・・・
救急車の音とともに
救急車が我が家の前に来ましたっ!
えっ!!!
私呼んだ覚えないのにィ~っ と思っていたらお隣の奥さんが玄関の階段を
3段飛びで道路へ出てみえたっ
「うち うち~ィ~  」 

そうなんです お隣の旦那さんの容態が悪かったようです。
しばらくして 救急車に乗せられた旦那さんは病院へ・・・・勿論奥様も付き添いで一緒にいかれました。

近頃は救急車と一緒に赤い大きな車(緊急処置用?)も一緒に来るときがありもう我が家周りは
人垣でいっぱいになりました。
口々に 「どうしたの」って聞くのよ
私に聞かれてもねぇ~っ  いえ知ってても軽々口にしないでしょう個人的なことですので・・・・・。

大事に至らなければいいのにと案じています。


PS 
夕方、定期の血圧の薬を処方していただく為にかかりつけの内科に出かけました
いつものように本日の血圧を測ってもらったら今日は案の定やっぱり高いでした
151-90
人間が受ける精神的な動揺は正直です もろに身体に現れるものですね
救急車に遭遇してから急に胸がドキドキし始め、2時間後に血圧測ってもまだ下がっていない・・・
ドクターにドキドキの原因話したら・・・・・・
ドクターいわく
「普通 動揺するでしょ」 とさりげなく言われました。やっぱり。

夜、薬を1個多めに飲みました。
ここんとこ安定していたのに・・・・・・・・・・






留守番家族は大変です

今朝、家族の者が初めて(いえ我が家にとっては初めて)
   救急車のお世話になりました。

もう気が動転してしまい・・・
とにかく緊急でかかりつけの医院へ行きましたが・・・・
そこから救急車のお世話になり救急救命センターへ・・・・

結果は大事に至らず点滴、検査等していただきましたが半日後に帰宅できました。
(続けて容態が改善しないようでしたら明日改めて、再来院してくださいとの事です)

こんなとき、ご主人様がいてくれたらどんなにか心強かったかなぁ~っ

             なんて 心細い一日でした。


でも世の中の留守番家族は、
   多かれ少なかれ同じ状況を乗り切って見えてるのですもの
                  我が家もくじけてはいけない・・・・・・
   


        
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